2008年03月16日

情報商材判定 ネットで稼ぐ!わずか9日間の作業で月収606万円の不労所得を得た男!!

【インフォプレナー】宮末 隆之
【価格】?円

最近、まともな情報商材のレビューを出来ていない。
あまりにも低質な情報商材が多く、良質な情報商材をレビューする事も皆さんにとってプラスになるのでしょうが、むしろアフィリエイターにとっては掲載しても何の報酬メリットも無い悪質な情報商材をちゃんとレビューしていく事が、少なくともこのサイトを見ていただいている皆さんにはメリットではないかと考え、もっぱら悪質情報商材について掲載していっています。良質な情報商材はまた追々と。

お金を払ってまで新田恵利と対談した記事を誇らしげに掲げ、「堂々と2ページに渡り、掲載されました。」などと臆面も無く語る面の皮の厚さはまさに情報起業家の資質あり、と見た。
では、検証に入ろう。

ページ数204ページのこの情報商材を購入するのであれば、室賀博之・菅野一勢共著「ネットで月収1000万円情報起業の不思議な稼ぎ方」(中経出版刊 税込み1365円)を購入しておけば十分で、それで事足りる。
ほぼコピー。ほぼコピーであることを確かめる為にわざわざ買う必要は無い。

情報商材を自力で作って売る、使い古されたテーマの焼き直し。なぜ売れているかが不思議な情報商材である。
【A4サイズ全305ページの大ボリューム】と書かれていたのが、情報商材を開けると「204ページ」。10ページ程度の違いは情報商材のバージョンアップなどで一時的に発生することは考えられるが、101ページも少ない、しかも販売ページでは、聞いたことが無い。不当表示である。インフォトップは何を事前審査しているのか?

さらに、返金保証にも騙しが多分に含まれている。
まず販売ページに記載されていた返金保証の条件が以下である。長くなるが引用する。

このマニュアルは初心者でも簡単に稼げる事に徹底的にこだわり、図解入りで分かりやすく説明していますので、稼げないという事は、まず有り得ないと思います。
しかし、『万が一稼げなかったらどうしよう』という不安も少しはあると思います。
そこで、完全サポート&全額返金保証を付ける事にしました。マニュアルを実践していく上で、疑問に思う事がありましたら徹底的にサポート致しますのですぐにお知らせください。
といいましても、ただ単に返金保証を付けるわけではありません。なぜかといいますと、『とりあえず、一通り目を通して返金要求すればいいや』などの軽い気持ちでいると、いくら初心者でも実践できるマニュアルでも成功出来ないからです。本気でやる気のない人にサポートする気はありませんし、このマニュアルを実践してほしくありません。
あなたのやる気+絶対成功してやるという意気込みこの2つが合わさって、初めて『成功の道』が開かれるのです。
それでは以下の返金保証の概要をご確認ください。
90日間マニュアルを実践して私の完全サポートを受けたにもかかわらず利益を出せなかった場合、マニュアル内にあるアドレスにメールを下さいませ。問答無用で速やかに全額返金いたします。
その際、マニュアルの返還は求めませんし、わずらわしいやり取りも行いません。
ここまで保障を付けるというのは情報起業マニュアルを扱う私にとって致命的かもしれません。しかし私は、このマニュアルに120%の自信を持っていますし、私自信が人生の成功を収めた方法を完全収録していますので、稼げない方はまずいないと実感しているのです。ですから、私があなたのリスクを全て背負い込むという形でこの返金保証制度を設けることにしました。
もう一度だけ言いますが、あなたにリスクは一切ありません。100%赤字になることはないのですから・・・。
これで実践しない理由が他にありますか?あなたはこのまま、現状と一切変わらない人生を送っていきますか?それとも一切リスクを背負う事なく、人生の成功を収めますか?自分の人生は自分で決めることが出来ます。
人は、いざと言うときに優柔不断になりがちな生き物です。しかし、「決断力」がなければ自分を変えることは出来ません。これはあなたが生きていく上で、全ての事に当てはまります。これだけは忘れないでください。
(引用以上)

販売ページ上では、90日間著者のサポートを受けて利益が出せなかった場合は返金を保証すると言っているのだ。
しかし、商材をダウンロードしてみると話が違うことに気付かされる。

保障について

私のメールサポートを利用して、マニュアル&特典を実行しても90日間で利益を出せなかった場合は保障をいたします。保障条件をお確かめ下さい。

1)90日間で実行したことを詳しくレーポートにまとめ提出してください。(日付、内容など)
2)作ったホームページを提出して下さい。
3)アフィリエイターが合計200人以上いる事(各ASPのアフィリエイター管理画面の画像を添付して下さい)。
4)各ASPの決済画面の画像を添付して下さい。
5)返金申請は購入からちょうど3か月たった、2週間以内に行って下さい。

以上5点をご確認のうえ、「返金申請」の題名でお問い合わせください。審査後、マニュアル&特典を実行したと判断した場合速やかに対応いたします。
「時間がなくてできなかった」「難しすぎて、自分にはわからない」等の理由での申請はご遠慮下さい。」
(引用以上)

先ほどの販売ページの返金保証の条件をもう一度見返してほしい。

「90日間マニュアルを実践して私の完全サポートを受けたにもかかわらず利益を出せなかった場合、マニュアル内にあるアドレスにメールを下さいませ。問答無用で速やかに全額返金いたします。」
何が、問答無用で速やかに全額返金するだ!
90日間に行ったことをレポートにまとめる?作ったホームページを提出する?アフィリエイターが合計200人以上いる事?各ASPの決済画面の画像を添付する?その上「審査」だと?
これのどこが「問答無用で速やかに返金」だ!!
これは重要事実の不告知、不利益事実の不告知、不実告知に該当するので消費者契約法違反、及び実際のものより有利であるかのような広告表現を行ったものなので特定商取引法にも違反する違法販売商品である。

特商法第12条により、
「商品の引渡し又は権利の移転後におけるその引取り、またはその返還についての特約」に関する誇大広告を禁止されており、同法第72条で12条の違反者を「100万円以下の罰金に処す」と規定している。

ここでいう罰金は、交通反則金の通称とされている罰金や軽犯罪の科料と異なり、前科となる刑だ。罰金刑は10万円でも指紋を採取され、写真を撮影され、前科者データに入る。海外旅行も一々ビザが必要。入国できない国も多くなる。微罪だからといって舐めてはいけない。

宮末隆之は法を犯した販売を行っているので、購入者で希望するものは即刻この男に契約解除を申し出、応じない場合はASPに(インフォトップの場合来月末まで)違法販売である旨、発行人が解約に応じない旨をメールと電話で主張し、返金を要求すればあなたのお金は戻ってくる。
インフォトップはあらかじめ商材と販売サイトを審査しているのだから、違法な記述は是正しなくてはいけない。これ以上、被害者をつくるな。その他の販売サイトの文言も誇大広告だらけである。

「それは確実に誰でも成功できる驚愕のノウハウだった・・・。」
「初心者でも確実に月収数百万円稼げるようになることは当然ですが」
「完全なる不労所得」

確実に儲かる、などの表現は、それだけで誇大表現と解釈される。そもそも確実に儲かるようなことは書かれていないから虚偽といえる。完全なる不労所得は虚偽である。

更に販売サイトには、

あなたが行うことを簡単にまとめるとこうなります。
インターネット回線に繋がったパソコンを用意します。
収入を受け取るための銀行口座を用意してください。
(既にお持ちの方は、作る必要はございません)
マニュアル通りに簡単な作業をしていきます。
早い人だと3日間くらいで終わってしまいますが焦らずに、9日間を目安にじっくり取り組んでください。
完全永久サポート付きですので、万が一困ったことがあれば
メールにて簡単に解決できます。
マニュアル作業が終われば後はほったらかしで大丈夫です。
なにもしなくても不労所得が発生します。
自分の口座に入金されますので、たまに入金確認をして下さい。

とあるが、
「簡単な作業」と述べられているが、商材の作り方はメルマガやブログなどからノウハウを持っている人を探し、取材を申し込み、そのネタをまとめるというのもの。更に販売ページも作成し、アクセスを流し込むための手間も掛かる。これは到底「簡単な作業」とは呼ばない。これが簡単な作業というのならば、世の中の仕事の大半は「簡単な作業」になってしまう。著しい誇大広告である。

また、販売サイトに載っているQAの内容がこれまたひどい。
 
質問) 収入は永久的にもらえますか?
回答) このマニュアルは、一時的に収入を得るといった小遣い稼ぎのようなレベルではなく不労所得を得るためのマニュアルですのでもちろん永久的に収入は発生します。

ここでも不労所得といっているが、この情報商材のノウハウは著者を探し、交渉し、執筆し、販売サイトを構築し、PPC広告を出稿し・・・というベタベタな自費出版業務なのである。不労所得を稼げるノウハウではない。

質問) このマニュアルで稼げなかった人はいますか?
回答) 初めて情報起業をする人でも確実に稼げておりこのマニュアルを実践した人の中で稼げなかったという報告は一度もありません。手順どおり実践すれば必ず稼げます。

またまた「確実に稼げており」「必ず稼げます」というNGワードを用いている。何度もいうが、このノウハウは単なる情報起業のやり方の概略を記しているに過ぎず、確実性を担保で切る性質のものではないのだ。
余りにも誇大広告が過ぎるので、だいぶ紙幅を割いてしまったが、情報商材の中身の検証に移ろう。
 
はじめに、ヤフオクで稼ぐという話だが、売る情報商材はというとこちらから各自選ぶということだ。
http://www.geocities.jp/okane_mouke_tatujin/
このページのサイトのオーナーは情報の転売をOKにしているらしい。これも本当かどうかはわからない話だが、どれも多くのヤフーオークションの情報暴露サイトに載っているようなものばかりであり、今更売れるとは思えない。

出品ページの書き方は以下の内容である。
まず、「エピソード」。
「例えば、今までの貧乏生活で借金生活の苦労やビジネスでの失敗を物語にして書きます。他人は人の苦労や失敗に興味を引かれ、親近感を持ちます。ストーリー中に自分との共通点があれば、自然と貴方に共感を抱くでしょう。」
次に、メリット、デメリット、緊急性、貴方を主語にするなど、菅野氏の著書どおりの内容である。
ここまででヤフオクで情報を販売する方法は終了である。

次に、自分独自の情報商材を自分のサイトで販売する話が始まる。
まず先に売れるセールスレターの説明が述べられる。
妙なのは販売サイトの作成と情報商材作成の順序が逆ということだ。
本来であれば、情報商材を作成して、それから販売サイトを作成をするものである。商品がなければ、商品の特徴、メリット、優位性など購買に繋がる情報がないため本来販売サイトは書きようがない。その順序で説明をしないと読者も混乱するだろう。
とても全てのクライアントに月数百万円を稼がせている人間の作成したマニュアルには見えない構成だ。

セールスレターの説明に入る。
ここで最初に話されるのは売れるジャンルについてである。
売れる3つのジャンルは、お金を稼ぐノウハウ、コンプレックス克服のためのノウハウ、男女の悩みを解消するノウハウである・・・もう聞き飽きた人もいるだろう。

ではセールスレターの内容である。

ヘッドコピーで相手の心を掴む。
ポイント1.『疑問形にする』
ポイント2『具体的な数字を入れる』
ポイント3『緊急性を演出する』

スリップインで完全に相手の心をわしづかみにする。
スリップインでは相手が共感できるフレーズを並べること。
メイントピックで自分の話や、商品の素晴らしさを伝える。
ここでは自分の自己紹介や商品の素晴らしさを伝える。
お客様からの声を入れて、信用を得る。
自分のマニュアルに書かれている内容を簡単にわかりやすくまとめる。
Q&Aで背中をひと押ししてあげる。
ここでは、Q&Aコーナーを作って訪問者の疑問や質問に答えて解決する。
魅力的な特典をつける。
追伸で読み手に語りかける。
追伸を書く際のポイントはあまりがつがつ購入してくださいのような表現をすると逆効果なので
『私はこのマニュアルを購入してほしいとは言いません。もしも、あなたがこのマニュアルが信用できないと思われるのであれば無理に購入していただかなくても構いません』
といった感じで一度読み手を突き放す。

あまりにも菅野氏の書籍のコピーをしすぎ。これならオリジナルを読んだ方がマシ。
菅野氏の著書発刊は約2年半前。内容はかわりばえしないのに、セールスレターのみが巧妙化、過激化しているという情報界の病理の縮図のような情報商材である。
 
では、その情報商材の作成方法であるが、まず自分の商材のテーマに合った方をまぐまぐなどのメルマガサイトで探す。
目当ての人が見つかったら取材の依頼を出すという。
その取材依頼のメール内容は以下である。

「○○様へ
突然のメール失礼いたします。
○○様のメルマガを楽しく購読させていただいている●●と申します。
いきなりで、失礼かとは思いますが、私は○○様のメルマガのテーマに合った情報商材を作り情報起業をさせていただこうかと思っております。そこで今回○○様を取材させていただきたいと思いメールをさせていただきました。○○様を取材するという形で○○様のお力を貸していただけたら幸いに思います。いきなりのメール失礼いたしました。ご返信お待ちしております。

住所 ○○○○○○ ○−○−○
連絡先 ○○○@○○○○○○
URL http://○○○○○
運営統括責任者 ○○○○」

この後、テープレコーダーとメモ帳を持って取材に行くという。
「取材が終わったら、相手と相談して報酬、あるいは情報商材売り上げのバックマージンを支払います。私的には、最初に報酬を支払う方法をお勧めいたします。」

この著者は自分で取材というものをしたことが無いのだろう。
一々批評をしているときりがないが、本職のライターから言わせて貰えば、この段取りでは上手くいかない。
取材方法を勉強したいのであれば、日本エディタースクールなどからライターや編集者の入門書が多数出されているので、それを買って勉強することをお勧めする。
とにかく取材が終わったら、内容を紙に書くかパソコンに打ち込むという。
「この方法を使えば情報商材を作るのに困ることはありません。」
このように言っているが初心者がこのようなことを達成するのは相当ハードルが高い。

次にアクセスアップのための説明がされる。最初に説明されるのは、PPC広告である。
AdWords、オーバーチュア、JLISTING、X-LISTINGなどが挙げるが、名称を挙げただけで、申請を通すためのノウハウや、有利にPPC広告を出稿するノウハウなどは一切ない。

次にアフィリエイターを使うというが、これもノウハウはない。インフォカート、インフォトップ、インフォストア、インフォスタイルの全てに登録する。

それから報酬額を高くする。魅力的なタイトルをつける。売れるセールスレターを作る。ブログランキングやメルマガスタンドでアフィリエイターを探し、アフィリエイトのお世話になる・・・

以上、特にこれと言った戦略は述べられていない。市販書籍で十分な内容。

最後にSEOである。
タイトルタグ、メタタグ、H1・H2タグ、の3点を抑える。
以下のサイトで勉強をする。
SEO塾(http://www.hyperposition.com/
SEM/SEO講座(http://www.sem-seminar.com/
Su-Jine(http://www.su-jine.com/
かんたん相互リンク(http://www.quick-links.com/emlj/
オートリンクネット(http://www.automatic-link.net/
などのサイトでリンクを増やす。
ビジネスエクスプレスへの登録申請(http://bizx.yahoo.co.jp/)を行う。
この申請は、さぶみっと!JAPAN(https://www.submit.ne.jp/)に申請代行をしてもらうという方法について述べられている。

SEOで述べられていることはこれだけである。
SEOについては、Goolge、Yahoo共に公開されている情報はわずかであるため、何が正解かは誰も断言できない。
実証できていない中途半端な知識を述べるよりも、より詳しく述べるサイトを紹介することは悪いことではない。
しかし、この情報商材の販売サイトにはこんなことが書かれている。
「検索エンジンで上位に表示させることが出来るテクニックとは・・・!? Yahooやgoogleで上位に表示されればアクセス数が爆発的に上がるのは言うまでもありません。SEO対策の方法を伝授します。」
こう書くのであれば、検索エンジンで上位に表示させることが出来るテクニックを述べないといけないし、SEO対策の方法を伝授しないといけない。
しかし、実際そんなノウハウは述べられていない。これを誇大広告といわずして何を誇大広告というのか。

最後の章では、ブログランキングの上位に不正クリックによって表示させる手法が述べられている。
匿名のプロキシというものを使って行う手法のようだが、ブログランキングなどのポイントを稼ごうとしても通常同じパソコンから何度クリックしてもIPアドレスから1日2回以上のクリックはポイントが加算されないという制御が掛かっている。
それを匿名のプロキシを使うことで、何度クリックてもポイントになるようにするそうだ。そのようなソフトウェアを紹介している。
また、クリックについては、パソコンの操作を記憶させるソフトウェアを紹介しており、自動で自分のブログのランキングへのリンクを何度もクリックして上位に持っていくという感心できない話が紹介されている。

情報商材のページ数を100ページも偽っていたこと、販売サイトに記載された購入前の返金保証の条件と購入後の返金保証の条件がまったく違うこと、販売サイトの目に余る誇大広告ぶり、菅野一勢氏の千円程度で買える書籍と相当部分が重複していること、不正クリックの斡旋・・・
ロクでもないボッタクリ商材だ。この商品が24時間ランキングで2位。
どういう仕組みでこのようなことになるのか、事情通の方でお教えいただける方は、ご一方下さい。

最後に、この発行人のみならず、最近情報起業家とタレントがツーショットで対談している記事をこれ見よがしにサイトに掲載している例を散見するが、あれらの記事は権威も、社会的評価も皆無である。
主要なところで「国際グラフ」や「スクウェア21」「月刊ガイア」などだが、地方の中小企業や開業医等をターゲットに電話営業で「タレントとの対談記事広告」を売り込んでいる。
自己顕示欲が強く、コンプレックスとお金を持っている人間相手の商売として確立し、十誌以上存在する。
広告主が雑誌社が契約するタレントリストの中から対談相手を選ぶことが出来るシステムだ。
対談用のタレントは元スポーツ選手や元アイドル、最近テレビに出ていないけど昔はスターだった俳優などが生活の糧を得る為に割り切って仕事を請けている。広告費は数万円〜40万円程度。
一度載ってしまうと「脇が甘い」「目立ちたがり屋」「世間知らず」「コンプレックス強い」という烙印を押される為、こういう人相手の商売をしている企業からの営業攻勢に晒される。そして世間からは「痛い人」と思われる。
これらの媒体ははじめは「取材させてくれ」と電話が来て、話を聞いているとお金を払わなければならないことに気づく。

スマートな情報起業家を目指すなら、このような取材名目の営業電話に「私はギャラを貰っての取材しか受けません」といってみよう。相手はすぐに電話を切ってくれるはずだ。
posted by 情報商材判定マスター at 14:41 | Comment(0) | 情報商材判定(` 曲 ´)悪
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]